サイドビジネス

サイドビジネスランキング

 サイドビジネスブログにようこそ!! 見たいな感じで書き出すことが多いのですが、今日はSEOとはあまり関係ない話で、皆様に感謝って感じです。というのもふとアクセス解析の画面を見ていると「100回以上訪れている人が全体の7.3%」も居られます。

 

 この数値がどれだけ嬉しいか、ブログをメインにされている方ならご理解いただけるでしょう。ウェブサイトを運営していると、直帰率という言葉をご存知でしょうが、通常であれば80%程度は見込んでいないと計算が成り立ちません。

 

 この場合の直帰率って言うのは、せっかく来たのにも拘らず、すぐに帰ってしまう人のことで、こればかりはどうしようもない問題なのですが、私のブログの場合、40%程度しかありません。その代わりに100回以上も訪れてくれる人が全体の20%以上もあり、ホント、すごく嬉しいです。

 

 という訳で、皆様に感謝!! 本日は終わり。

同じテーマの最新記事

 

* ページランクの更新 06月26日

* ホームページ製作? 06月25日

* ショック!! 06月24日

 

記事URL コメント チェック! ペタ

2009年06月26日

ページランクの更新

テーマ:サイドビジネス

 

 グーグルが公開しているページランクの更新があったようですね、皆様のサイトは上がりましたか? それとも下がりましたか? 基本的にページランクと検索結果の表示には関連性が無い、と言うのが主流意見のようですが、サイト(各ページ)が持つ力を判断するにはこのページランクしかないので、気になるところです。

サイドビジネス

 例えば相互リンクの申し込みがあれば、まずページランクに目線が行きますし、逆に有力な方から被リンクを頂くときには、ページランクを考えながら、相手のサイトにリンクを張ります。などとかんがえます。つまり、ページが持つ力を判断できる要素が他に無いもので、ありがたいシステムです。

 

 ところで先日、相互リンク計画を実行いたしましたが、相互リンクを行う際に重要な事項に、相手から頂く被リンクのパワー、つまりページランクがどの程度あるか、確認してからこちらからもリンクを出す、と言う点があります。ページランクが高い方が他のページからの被リンクが多く、それだけ上質である、と判断できるからですね。

 

 つまり被リンクを得る際に量と質、両面を考えることによりより効果的に検索エンジンでの上位表示を狙う訳です。ですが、ここで問題になるのがページランクの高いページからは滅多にリンクが頂けない、と言う点です。

 

 考えてみたら当たり前の事で、どこの誰かも分らないのに良質なリンクをホイホイと張るサイトオーナーはいません。居たとしても該当するページには多量に発リンクがあり、結果的に頂けるパワーは少ないことになる。

 

 

 

のページに対してこちらからサイドビジネス

 

 

 

のようにリンクを張るといった作業ですね。このような作業をすることにより、元々頂いていた被リンクの質がさらに良くなる、のではないか? といった私の勝手な推測です。もちろんどの程度効果が発揮できるか、現段階では分りませんけど、現状でいえば、概ね良好な結果に結びついているようです。

 

文責は末森拓夢でした。いまから出社です。朝の6時48分。

記事URL コメント チェック! ペタ

2009年06月25日

ホームページ製作?

テーマ:サイドビジネス

 

 グーグルで「ホームページ製作」と検索すると「ホームページ制作ではないですか?」と逆に質問される。どうしてだ、ホーサイドビジネス

 ゆえにそれぞれを芸術的な内容である、と判断しておかしくはない。むしろその方が正解だろう。ってわけで、現在手直し中のサイトを変更する必要がでてきた。

 

ホームページ作成・簡単に製作

 

 このタイトルを変えないといけない。どんなのが良いかな? 「ホームページ作成―Webチックな制作」なんてどうだろう? なんてこればかりは自分で決めないといけないので、ブログで意見を求めても意味はない。

 

 話がタイトルに及んだので、タイトルの決め方を研究してみよう。サイトを作成する上でまず最初にすることはサイトのテーマを決めることで、そのテーマに沿ってタイトルを決める必要がある。だが、ここで細かいチェックをしながらタイトルを決めないと、自分で想定した語句でのアクセスは見込めない。

 

 例えば私の場合「ホームページ」の作り方であるから「ホームページ―作成」でも構わないと判断も出来るが、狙うべきキーワードは「ホームページ作成」である。その理由としてホームページと検索する人はホームページの作り方を知りたいのではなく、ホームページの意味が知りたいと推測できるからである。

 

 ゆえに「ホームページ―作成」とタイトルをつけたら、ホームページと検索した時に上位表示される可能性が高くなる。もちろん人気キーワードである方、アクセスがある事は間違いなく嬉しいことも分っている。だが本来はホームページの作り方を教えるサイトであるから「ホームページ作成」と検索されたときに上位表示されるとOK。

 

 次の問題点としてホームページのあとに作成と続けるか、それとも制作と続けるか? そのどちらを選択しておけば正解なのか? これも正確に調査する必要がある。その上で出した答えは「どちらも正解」な訳で、要するに作成と検索する人と制作と検索する人の比率はほぼ同じ。

 

 したがって、私の場合「ホームページ作成・簡単に製作」というタイトルを採用していた。ところが、実際に上位表示されるようになって自分自身の馬鹿さに気づいた訳で「ホームページ製作」で10位以内に入ったぞ、って喜んでいたら、ホームページ製作ではなくてホームページ制作が正解でした。

 

 製作と制作、ここまで細かくチェックしていなかった私ってアホですね。

 

 よく間違えているミス。タイトルの付け方を間違えている人が多いので、再度確認の意味でチェックしましょう。例えば「ホームページ作成」なのか「ホームページ・作成」なのか、よく考える事!! ホームページ作成の場合はホームページ作成が狙っているキーワードになるけど、ホームページ・作成の場合はホームページがメインのキーワードでホームページ 作成が2番目に狙っているキーワードですよ。

ショック!!

テーマ:サイドビジネス

 

 今晩のご飯がない!! と言っても理由が分らないでしょうから、適当に説明します。妻は仕事をしていまして、広告のチラシを作る係りです。ですが重要なことには関わらないはずの普通のパートです。ですが社運をかけるような仕事が舞い込んできて、ここ数日の帰宅時間は11時ごろでした。

サイドビジネス

 しょうがないですよ、この不景気ですから、ちょっとした仕事でも一生懸命しなければ次はない。だから帰宅時間が遅くなっても(と言うよりも既に寝てるけど)別に構わないと思っています。子供も高校生ですから、腹が減ったら何か適当に食べます。

 

 こんな時に活躍するのが冷凍食品で、レンジでチンとすればOKです。でここからが今回の話、今朝妻に「遅くなるのか?」と訊ねたら「良く分らん」って回答。ならばわたし「晩御飯はどうすれば?」と聞くと「多分今日は早いから」って返事「用意しなくて良いんだな?」て念を押すと「万が一のときは冷食があるから」

 

 だけど先ほど連絡があって「やっぱり今日も遅くなりそう、晩御飯は冷凍食品で勘弁して」って連絡があって。まぁ夫婦だし、その辺は割り切っているから「分った」って返事したんだけど。その大事な、

 

冷食が無いよ!! 何を考えているんだ?